♪オリジナル曲を紹介!(*^-^)
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♪歌詞『宇宙戦士 がっぷマン』


宇宙征服 企む
悪の組織 チョッカーから
地球の平和を守る為
彼方の星からやってきた
宇宙戦士『がっぷマン』


体は 小さいが 馬力はあるぞ
毎日 毎日 ドラム缶 相手に
『がっぷり がっぷり』スモーの稽古
得意技に 磨きをかけて
チョッカー倒すぞ!
地球の為に 今日も戦う
『がっぷマン』


体は 小さいが 根性あるぞ
毎日 毎日 マイクを片手に
ヤキソバ ヤキソバ』お歌の稽古
必殺技に 磨きをかけて
チョッカー倒すぞ!
平和の為に 明日も戦う
『がっぷマン』


体は 小さいが ネットに強いぞ
毎日 毎日 ヘッドフォン片手に
『頭フリフリ』頭突きの稽古
新技 会得 トレーニング
チョッカー倒すぞ!
未来の為に 戦い続ける
『がっぷマン』
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♪歌詞『Moon Drop』
 
 
 
 
更けゆく夜
幾千年も
眺めてる
世の移りゆき
地の変わりゆき
 
 
嘆きの光
身に染みて
眼(まなこ)の光
溢れ出る
 
 
彼の望み
我とて同じ
無戦の世
彩 鮮やかな
豊かな地
 
 
天の導き
聞く耳 持たず
己が神と
のたもうて
大地 刻みて
諸々 崩し
己が 主と自惚れる
 
 
愚か人
天よりの罰
今 降(くだ)される
慌てふためき
慈悲 乞うても
もう 遅し
 
 
陰りし夜
幾億年も
眺めつつ
流るる光
哀れの光
 
 
彼の者よ
命(めい)尽きるまで
我 共に
この世の終わり
見届けようぞ
 
 
 
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♪歌詞『FULL MOON』
 
 
 
 
晩秋の
満ちたりし月
眺めて想う
彼の人よ
 
 
今 いづこにて
何 しとよ
この月 眺め
何 想う
 
 
彼の心
我 知らず
胸 苦し
 
 
秋風 吹いて
結い髪 ほどけ
湖面 月光
幻か
 
 
幾度も
廻り 廻りて
巡り逢い
魂(こころ) 惹かるる
縁かな
 
 
我 想い
願い 叶えし
初雪 舞いて
愛し 彼の人
幻影(まぼろし) 現る
夢の中にて
今宵も 添い寝
 
 
幾歳も
想い 慕うて
夜空(てん) 眺め
魂(こころ) 惹かるる
運命(さだめ)かな
 
 
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♪歌詞『pp(ピアニッシモ)』
宵の明星
そなたを照らす
美しく


(pp)

白く細い指先にて
奏で出る 音の色 心
奪われる


メトロノーム リズム 刻めど
我 鼓動 それより速し
身 心(ミゴコロ)も


(p)

しなやかな 旋の律にて
醸し出る そなたの世界
酔いしれる


高ぶる想い 抑えしも
漏れる吐息 そそり感じ
滲む汗 胸元はだけ
口づけを


(クレッシェンド)

火照り(ホテリ)冷ましに
夜風 舞い
響き渡りし 強い鍵
また 熱く


半音 上がりて 高揚し
震う(フルウ)腕 更に 上へと
艶やかに


「サビ」

Ah~
咲き誇る バラのように


燃える瞳に
見つめられて
内なる 温もり
体で 感じ
忘れえぬ
甘い 香り 放つ


(f)


揺れに 揺れゆく 弾む線
伝わりし 情の熱
炎 如く


激しさ増して 息 荒く
眺めし天 昇りゆきし
麗しく


(ff)

真の姿に 恍惚(コウコツ)し
重なりし 和音 共鳴す
魂も


突き上げる想い 交わり
よじれ 絡む 愛しき人
天へ 昇(い)く


「サビ」

Ah~
乱れ咲く バラのように


脈打つ 血潮
確かめ合い
柔肌 しっとり
接に 感じて
忘れえぬ
甘い 蜜 放つ


明けの明星
そなたを照らす
より美しく
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♪歌詞『Gray Zone』



歩き疲れて
公園のベンチ
腰を下ろし
見上げると
くすんでる空
俺の心も
くすんでる


中途半端が
昔は 嫌いで
白黒ハッキリ
分けていたのに
いつの間にか
染まってる俺


1つの目標だけ見て
走ってきた
真っすぐに
ただ ひたすら
真っすぐ 走ってきた
叶えようと
前だけを見て


気がついたら
時代に 流されてた
自分の気持ちを
押し殺して
あやつり人形になってた


いつからだろう
見失ったのは…
いつからだろう
見上げなくなったのは…
いつからだろう
白と黒の狭間に居るのは…


Gray Zone
今は 心地好い
曖昧な場所
あと少しだけ
居させてほしい
このベンチから
立つまでは…





川辺の草むら
横になって
見上げると
すさんでる空
俺の心も
すさんでる


希望を胸に
都会に来たけど
時間に追われ
いつの間にか
忘れてる俺


1つの夢だけを追って
走ってきた
真っすぐに
脇目も振らず
がむしゃらに
掴みたくて
物にしたくて


気がついたら
周りに流されてた
他人(ひと)の顔色
伺いつつ
Noと言えずに
Yes-Man に


いつからだろう
仮面 被ったのは…
いつからだろう
心 閉ざしたのは…
いつからだろう
白と黒の狭間に
居るのは…


Gray Zone
今は 落ち着ける
曖昧な空間
あと少しだけ
虹が出るまで
居させてほしい
仮面 捨て走る為に…
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