♪オリジナル曲を紹介!(*^-^)
http://michael1111.blog.fc2.com/
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告  
♪歌詞『pp(ピアニッシモ)』
宵の明星
そなたを照らす
美しく


(pp)

白く細い指先にて
奏で出る 音の色 心
奪われる


メトロノーム リズム 刻めど
我 鼓動 それより速し
身 心(ミゴコロ)も


(p)

しなやかな 旋の律にて
醸し出る そなたの世界
酔いしれる


高ぶる想い 抑えしも
漏れる吐息 そそり感じ
滲む汗 胸元はだけ
口づけを


(クレッシェンド)

火照り(ホテリ)冷ましに
夜風 舞い
響き渡りし 強い鍵
また 熱く


半音 上がりて 高揚し
震う(フルウ)腕 更に 上へと
艶やかに


「サビ」

Ah~
咲き誇る バラのように


燃える瞳に
見つめられて
内なる 温もり
体で 感じ
忘れえぬ
甘い 香り 放つ


(f)


揺れに 揺れゆく 弾む線
伝わりし 情の熱
炎 如く


激しさ増して 息 荒く
眺めし天 昇りゆきし
麗しく


(ff)

真の姿に 恍惚(コウコツ)し
重なりし 和音 共鳴す
魂も


突き上げる想い 交わり
よじれ 絡む 愛しき人
天へ 昇(い)く


「サビ」

Ah~
乱れ咲く バラのように


脈打つ 血潮
確かめ合い
柔肌 しっとり
接に 感じて
忘れえぬ
甘い 蜜 放つ


明けの明星
そなたを照らす
より美しく
スポンサーサイト
別窓 | ♪曲ナシ歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 
♪歌詞『Gray Zone』



歩き疲れて
公園のベンチ
腰を下ろし
見上げると
くすんでる空
俺の心も
くすんでる


中途半端が
昔は 嫌いで
白黒ハッキリ
分けていたのに
いつの間にか
染まってる俺


1つの目標だけ見て
走ってきた
真っすぐに
ただ ひたすら
真っすぐ 走ってきた
叶えようと
前だけを見て


気がついたら
時代に 流されてた
自分の気持ちを
押し殺して
あやつり人形になってた


いつからだろう
見失ったのは…
いつからだろう
見上げなくなったのは…
いつからだろう
白と黒の狭間に居るのは…


Gray Zone
今は 心地好い
曖昧な場所
あと少しだけ
居させてほしい
このベンチから
立つまでは…





川辺の草むら
横になって
見上げると
すさんでる空
俺の心も
すさんでる


希望を胸に
都会に来たけど
時間に追われ
いつの間にか
忘れてる俺


1つの夢だけを追って
走ってきた
真っすぐに
脇目も振らず
がむしゃらに
掴みたくて
物にしたくて


気がついたら
周りに流されてた
他人(ひと)の顔色
伺いつつ
Noと言えずに
Yes-Man に


いつからだろう
仮面 被ったのは…
いつからだろう
心 閉ざしたのは…
いつからだろう
白と黒の狭間に
居るのは…


Gray Zone
今は 落ち着ける
曖昧な空間
あと少しだけ
虹が出るまで
居させてほしい
仮面 捨て走る為に…
別窓 | ♪曲ナシ歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 
♪歌詞『SANTA苦労ーす!』



さぁ 時が来た!
夢のイベントの 始まりさ


あちらこちらに
毎日 出かけ
1年かけて用意した
願い叶えるため


Girls(ガールズ)達に
お人形・ぬいぐるみ・
アクセサリー・コスメセット


Boys(ボーイズ)達に
ゲームボーイ・プレステ・
マンガ・ロボット


早く会いたい 天使達
喜ぶ顔 見たくて
首を長くして 待っていた


身だしなみ チェーック!
ヘアースタイル (OK!)
フサフサ 髭 (OK!)
手袋 履いて 完璧だ!


忘れてはいけない!
大事な相棒 暗い夜道を
照らしてくれる
真っ赤な お鼻のトナカイくん


ブラッシング!
真っ赤な衣装にマフラー
ツノ・ソリ 磨いて
鈴の音(ね) 確かめ
赤鼻ライト ピカピカ 灯らして
プレゼントを乗せたら
星の中へ…





さぁ 出発だ!
ショータイムの始まりさ


今夜中に 終わらせなきゃ
小っちゃな天使が 待っている
夢から 覚めてしまわぬうち


足音ひそめ 煙突へ
真っ黒になりながら
子供達部屋


小さな 赤い靴下に
大きなプレゼントを
寝顔 見ながら
急いで 次へ


忍び足で チャイルドルーム
そっくり顔 ブラザーズ
揃いの オモチャを ソックスへ


もう こんな時間?!
夜明けが来る! (急げ!)
全て 早く (急げ!)
届けに 行かなくては…(急げ!)
息を切らし 次々と


忘れてた 腹減った
夜食も 食べずに
水も飲まずに
足は ガクガク
腕は ダルダル
息は ハァーハァー


陽は 昇り
足取り重く 家路へ
冷えきった体を
サウナで 暖め
何も 食べずに
ソファーに 横たわり
疲れきって そのまま
夢の中へ




小ちゃな 天使の寝顔
神様から 私への
X'mas プレゼント


Merry X'mas
別窓 | ♪曲ナシ歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 
♪歌詞『STRAP』


(↓セリフ)
『好き』
たった その一言が
言えなかった


放課後の廊下窓で
彼の姿
顔が緩み
声かけようと
窓を開けると
手を振りながら
近づく人
仲良しそうに
笑顔で 話ながら
門ね外へ 歩く二人
見ていた


込み上げてくる
悲しい想いに
涙が自然に
溢れ出て 止まらない
忘れてしまいたい 記憶


毎日 毎日
二人の長い
影が 頭から
離れない
勇気がなくて
言えなかった
こんなに好きなのに
ずっと ずっと
好きだった


伝えれば 良かったと
後悔
哀しくて 切なくて
それでも 好きな気持ち
変わらない


誕生日に プレゼントする
つもりだった
イニシャル入りの
ストラップ
私と色違い
渡せないまま
しまっておいた
キレイな箱
思い出したくないと
胸に 封じ込めた 気持ち





雪解け水が 流れる
小春日和
慌ただしく
急かされながら
部屋の片付け


押し入れの物を
取り出しは
懐かしげに
微笑む


一番奥の
キレイな箱
苦笑いし
手に取る


フタを開けると
一瞬のうちに
蘇る 記憶
思い出したくないと
胸に 封じ込めた 記憶


毎日 毎日
彼の事しか 考えられない
大好きな イチゴケーキも
食べられない
好きっていうだけで
痛くて 苦しくて


ただ 一緒にいれれば
良かった
ただ 話ができれば
友達のままでいい
思ってた


伝えれば よかったと
後悔
哀しくて 切なくて
それでも 好きな気持ち
変わらない


早咲き桜 揺れてる
春一番
思い出一緒
新しい家
淡い想い出
別窓 | ♪曲ナシ歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 
♪歌詞『Where』


何も言わず
鍵だけ置いて
出て行った お前
今は どこで
何してるんだろう…


ビルの谷間で
涙に こらえながら
呟いた『愛してる』
久しく 口にしてない言葉
何で こーなっちまったんだろう…


ワケも分からず
うつむきながら
さ迷い歩く
ビルの街


二人で 歩んできた
5年の日々は
一体 何だったんだろう…
二人で 身を寄せ合い
暮らした日々は
一体 何だったんだろう…


「幸せになろうね」って
言ってたのに…
「歳とっても一緒だよ」って
言ってたのに…


どこで 歯車
狂ったんだろう?
お前の気持ち
気づかなかった
俺が 悪いのか?


ガスで 曇る空の
切れ間から
差し込む光が
やけに 眩しい





暗い部屋に
テレビの明かり
青白く映る
その光りを
ただ 眺めてる


膝をかかえて
拳 握りしめながら
呟いた『愛してる』
今頃になって 心底 想う
もっと 早くに
気づけば良かった


ビールの空き缶
壁に 投げつけ
八つ当たりして
自己嫌悪


二人で 一緒に寝た
シングルベッド
お前の 温もり 探してる
二人で 買いに行った
コーヒーカップ
お前の 面影 探してる


「結婚しようね」って
約束したのに…
「歳とっても 側に居る」って
約束したのに…


どこで お前と
すれ違ったのか?
見失った事
気づけなかった
俺が 悪かった


悔やむ背中に射す
月明かり
慰めのようで
やけに 優しい
別窓 | ♪曲ナシ歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 
♪歌詞『NIGHT』







澄んだ夜空に
瞬きする Star


星たちの 輝きで
暗闇に 彩りをつける


私の心にも
彩りをつけた


まばゆいほどの輝き
全てが新しく感じる


溢れ出る感情
言葉にならない気持ち
抑えきれない感情
止まらない気持ち


星たちよ
流れ星となって 届けてよ
この気持ち


Every Night
いつも思う
同じ 夜空を見上げ
同じ 輝きを見る
たとえ 遠く離れていても
繋がっているという事を…





全てを知る者が
見つめている Moon


柔らかな 月明かりで
静けさに 温もりを与えた


私の心にも
温もりを与えた


雪が溶け 川の水となって
流れているような…


春の小川のように
ゆっくり
流れ出る想い
暖かさを感じて
愛が 芽生える


Moon
伝えてよ
変わらぬ この想い


Every Night
いつも思う
同じ 静けさの中で
同じ 月明かりを浴びる
たとえ そばにいなくても
想いは 一緒だという事を…
別窓 | ♪曲ナシ歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 
♪歌詞『MOON』







移りゆく 時代(とき)の中で
それは 見ている


嵐の中
打ちひしがれ
膝を着き
ずぶ濡れになりながら
救いの手もなく


ただ ただ
唇を噛み締め
もがき苦しみ
先の見えない 迷路に迷い
待つのは コレのみ Die


Moon
何もかも
ただ静かに
末路を見続けている


何億年も前から
繰り返す 歴史(とき)を
悲しそうな顔で
哀れむかのように…





流れゆく季節の中で
それは 見ている


雪の下で
寒さに耐え
力を蓄え
踏み潰されながら
支えもなく


ただ ただ
なりふり構わず
這い上がろうと
天(うえ)だけを向き
見えるは コレのみ
Life(ひかり)


Moon
何もかも
覆い尽くしても
未来を見続けている


何億年も前から
繰り返す 歴史(とき)を
希望(ひかり)を注ぎ続ける
願うかのように…
別窓 | ♪曲ナシ歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 
♪歌詞『a way』



I need you
側にいたい
ただ それだけ


I want you
一緒にいたい
ただ それだけ


あなたの背中だけ
見つめてきた
近づきたくて
近づこうとして


夢も叶わぬ 時代だけど
同じ時代 観ていたい


希望も持てない
世間(じだい)だけど
同じ空間(そら) 眺めたい


あなたの観ているもの 全て 見たい
あなたの感じるもの 全て 感じたい


あなたと 共に
今を生きていきたい


結ばれなくてもいい
誰に 何を 言われても
今も 変わらぬ気持ち
誰よりも 誰よりも 愛してる





I need you
離れたくない
ただ それだけ


I want you
触れていたい
ただ それだけ


あなたの 姿だけ
見つめてきた
付いていきたくて
付いてこうとして


世知がない 世の中だけど
同じ世界 歩みたい


不条理な 世の中だけど
同じ時計(とき)を刻みたい


あなたの悲しみも 全て
受け止めたい
あなたの喜びも 全て
受け入れたい


あなたと 共に 未来(あす)も
生きていきたい


契(むす)ばれなくてもいい
誰が 何と 言おうとも
昔 変わらぬ想い
世界が 敵になっても
誰よりも 誰よりも 愛してる
別窓 | ♪曲ナシ歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 
♪歌詞『Distiny』







熱い視線を 感じ
振り向けば あなたがいた


胸が高鳴り
体が 熱くなる


そっと 私に 近づき
耳元に kissをする
吐息まじりの 囁きに
心 奪われる


惹かれ合う二人
周りの声など 聞こえず
見つめ合い 抱き寄せられ
唇 重ね 抱きしめ合う


全てを 脱ぎ捨て
全てを さらけ出し
確かめ合うかのように
愛し合う 二人

いにしえより
繋がりし 縁(えにし)






優しい眼差しを 感じ
振り向けば あなたがいる


安らぎ感じ
心が 穏やかになる


そっと 髪を撫で
目元に kissをする
愛の 囁きに
愛おしさ 感じる


求め合う 二人
周りの 音など 聞こえず
見つめ合い 抱き寄せ合い
唇 重ね 抱きしめ合う


過去を 脱ぎ捨て
今を さらけ出し
確かめ合うかのように
愛し合う 二人


未来へと
繋がりし 縁(えにし)
別窓 | ♪曲ナシ歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 
♪歌詞『ANGEL』







静かな夜に
聞こえてくる 囁き


窓を開け
夜空を見上げると
舞い落ちる 天使の羽


月の光を浴び
キラキラ 輝きながら
季節を告げる


真綿のように
柔らかく 包み込み
無垢な魂にする


耳元で囁きかけ…
心地良さを感じる
そっと 頬にkissをし…
胸の熱さに気づく


I Believe
あの音色と共に
会える日を…





約束の夜に
聞こえてくる Melody


導かれ 歩みよると
後光を放つ天使達


月明かりの
スポットライトを
受けながら
時刻(とき)を告げる


華のように
甘い薫りで 包み込み
純真な魂にする


奏でるMelody…
魂が震える
澄んだ眼差し…
涙が溢れる


I Love you
鈴の音と共に
会えた日に…
別窓 | ♪曲ナシ歌詞 | コメント:0 | トラックバック:0 
| “さつき”のブログ(^^) | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。